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月2回の添削で小学生の国語力をアップ!通信教育講座「ブンブンどりむ」

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公立中高一貫中学の入試には作文出題があります。

攻略法の質問をよく受けます。保護者も児童も作文に関してはとても神経質になっていますね。

私たちも指導教材を複数用意して、児童のレベルに合わせています。

しかし、近くに塾がない方や、自分たちでなんとかしたい、または、通っている塾で伸びない方は、今まで書店で参考書や問題集を探すしかありませんでした。

そのような方からご質問をいただいても何もできずに歯がゆい思いをしてきましたが・・・

探していたらありましたので、シェアさせていただきます

「声に出して読みたい日本語」がベストセラーとなった齋藤孝先生監修の小学生対象の作文通信教育講座『ブンブンどりむ』です。

 

   

子どもの未来は「国語力」で決まる!
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【 目次 】


 

ブンブンどりむって何?

ブンブンどりむは 国語のプロが監修

 「声に出して読みたい日本語」で有名な斉藤孝先生監修です。齋藤先生のご著書は受験国語頻出出題率ですし、受験国語対策でも必ずやります。論理的な文章で、とてもわかりやすいですね。

ブンブンどりむの教材

 学年により少し違いがありますが、基本はこちらです。

●メインテキスト

●提出課題シート(月2回の添削)

●学年に対応した副教材

●子供向け『ポッチー新聞』

●保護者向け情報誌『ぱあとなぁ』

●本(読み聞かせなどのコツも載っています)

ブンブンどりむの学習内容

 語彙力を増やすアニメやクロスワードなどでの学習と、実際に書いてテクニックを養う学習があります。添削はとてもていねいで、褒めて育てていく姿勢がわかります。また、知識を活用する「PISA型問題」があるので、2020年の教育改革で増えていく複数教科で解く問題にしっかり対応しています。

ブンブンどりむの学習手順

①教材が届く

毎月末に教材が届きます。

②勉強スタート

メインテキストでの学習は1日10分程度です。それが終わったら副教材にもトライしてみましょう。

③提出課題に挑戦 ※6年生は課題がテストになります。

提出課題に挑戦毎月5日・25日は提出課題シートに挑戦しましょう。

④提出課題の返送

提出課題の返送提出課題シートは約2週間で返送されます。赤ペンコーチのアドバイスを参考にして復習しましょう。

⑤努力賞

努力賞提出課題シートと一緒にポイントシールが返送されます。ポイント数に応じて、素敵なプレゼントが待っています!

ブンブンどりむのコースや金額

入会金無料!! 単月契約OK

学年 コース 1作文あたりの字数

受講料(税込)

※12か月一括払い

 
小学校1年 ワクワク入門 50字~200字

※4,510円/月~4,950円

(12か月一括)(毎月払い)

小学校2年 ドキドキ基礎 100字~300字

※4,972円/月~5,445円

(12か月一括)(毎月払い)

小学校3年 グングン上達 100字~400字

同上

 

小学校4年 メキメキ応用 100字~300字

同上

 

小学校5年 トコトン実践 200字~600字

同上

 

小学校6年 バッチリ完成 400字~600字

同上

 

 

ブンブンどりむ'ここ'がお勧めです!


実際に受講された方のアンケートからご紹介します。

1.書く力がつきます。

「楽しいテキストだから」「添削でほめられるから」自分からどんどん書きたくなります。ブンブンどりむでは、「自分の手で紙に書くこと」を大切にしています。「自分の思いついたことを、自分の手(身体)を使って書いたり、消したりする」という地道な取り組みが書く力をつけていくと考えています。そのお子さまの作文に対して、赤ペンコーチもその内容をしっかり読み取って、心をこめて手書きの添削でこたえます。このくり返しで、お子さまの書く力をつけていきます。

書く力がついたと実感した会員、なんと約80%

p>課題提出率も作文に特化した教材にもかかわらず、驚異の約80%

2.すべての学力の土台となる国語力が身につきます!

 

身につけた力は、他教科の勉強や、公立中高一貫校対策にも役立ちます。

他教科の勉強に役立ったと感じた会員、約77%

中学受験の学習にも役立ったと感じた会員、約95%

3.1日10分の学習で、無理なく続けられます!

楽しく、短時間でできるから、自然と机に向かう習慣がつきます。

学習習慣が身についたと感じた会員、約78%

他の習い事と両立している会員、約92%

※数値は、ブンブンどりむ会員アンケートより

中学入試対策に最適です!

月に2回のテストは、小学校公立中高一貫校の適性検査や「PISA型問題」に対応した、「模擬テスト」形式の出題です。

公立中高一貫校の適性検査を想定し、問題は「長文読解問題」「漢字・語彙問題」「記述問題」「条件作文」の4つで構成しています。

表やグラフなどにも表された様々な情報を読み取り、活用し、自分なりの視点で作文にまとめ上げる「新しい国語力」で、文章から情報を読み取る力、自分の考えや意見を論理的に記述する力を確認します。

また、日々の学習は10分程度なので、塾と両立できますね。

 

低学年にはアニメを使って子供たちが自然に興味をもつように、高学年には時事問題や模擬テストなど、無理なく学習できます。

1年間で30テーマです。30テーマはすごいですね。資料などの副教材が塾用教材より多いので、作文を書きながら資料を読む力がついてきます。作文だけでなく、知識を吸収するという意味でも使えます。

また、教科の枠を超えて出題されているので、中高一貫の入試問題にも直結しますね。

添削も拝見しましたが、ゆとりを持って丁寧に添削されていることがよくわかります。

このように褒めて伸ばす添削はお勧めだと思います。

添削は励ましが文字で残るので、見返すことで繰り返しやる気を出すことができます。

 

ブンブンどりむのまとめ

ブンブンどりむは、声に出して読みたい日本語』の著者であり、中学入試に出題率の高い齋藤孝先生監修の、低学年には楽しく高学年には中学入試も想定した作文通信教育です。1日10分程度の学習で、書く力、すべての学力の土台となる国語の力がつきます。月に2回の添削は丁寧でとても親身になって書かれおり、努力賞でやる気も継続します。

 

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