すくサポキッズ

指導歴25年以上のプロが、効果がある学習教材やサポートグッズ、育児情報、親子の余裕のある暮らし方について発信しています。

現在進行中!!ネット中傷・嫌がらせ【その2】

\読者登録していただけると嬉しいです/

今回のThree Flagsのキャンペーンに対する中傷を防ぐのは、理由があります。

 

※現在進行中!!ネット中傷・嫌がらせ【その1】はこちらから

sukusapo-kids.hateblo.jp

 

2019年6月、同じ人間にネット上で被害を受けたからです。

ネットではいつトラブルが発生するかわかりません。対処の参考にしていただければ幸いです。

 

f:id:finesukusapo:20200815181954j:plain

 

[:contents]
 

わたしも被害を受けました

なぜ、今回の問題:Three Flagsのキャンペーンに対する中傷にかかわるのか。

それは、私もこの自称虐待サバイバーから被害を受けたからです。

 

この虐待サバイバーにより、2019年6月11日から13日まで、はてなブログで被害を受けました。

はてなブログのコメントは承認制なので防ぐことができます。ですから、ブログにはコメントせず、リンクを貼ったSNSでやられました。

 

弁護士に相談し、6月20日に手を打ったのでその後の被害はありません。

 

訳の分からない論理で押してくる面倒くさい輩なので、かかわりがなくなり正直ほっとしていました。

しかし、相手が変わるだけで、被害は続いているのですよね。

いじめと同じで、傍観していることは新たな被害を生みます。

今回のThree Flagsがいい例です。

「傍観は新たな被害を生む」

この反省から、いろいろ話していきたいと思います。

 

精神疾患は罪にならない? 

本人がTwitter上で公開している通り、精神疾患があるため騒ぎを起こすたびに、いつも「騒ぎは解離(DID)のときに起こすため、自分には罪はない」で終わってきました。

これってどうなんでしょう?

普通に暮らして仕事して税金もしっかり納めている人間が、トラブルに巻き込まれる。しかし、相手が解離ならば、何をされても被害者は甘受しなければいけないのですか?

これは、解離で苦しんでいる人にとっても二次被害につながります。

その前に、診断書を拝見させていただきたい。詐病ならば罪に問われます。 

 

被虐待者グループのNPO立ち上げ失敗

NPOの立ち上げに自称虐待サバイバーから乞われて参加していましたが、本人によるトラブルが続出しました。

いろいろなところで喧嘩を打ってきてしまうため、本人をなだめつつ、相手に事情説明して仲裁をするのです。トラブルの原因は「大人としてどうなんだろう?」というものです。要するに、幼児並みの件かわ仕掛けていく。

 

NPO理事候補の中でもトラブルが絶えません。辞める人が続出しました。

トップである自称虐待サバイバーが方針を明らかにしていないため、皆がバラバラに動きます。責任の裁量もなく、外的トラブルにも対処できません。

 

第一に、定款がなかった。法人立ち上げを経験しているものにとっては笑止千万です。

法人には定款が必要です。定款とは、法人の団体としての方針や運営内容の大まかな決まり事を示すものです。

NPO法人は税務上の有利点がありますが、定款の書き方により徴収される税金の額が違ってきます。また、「何をするのか」を決めなくては活動ができないのです。

 

一度作った定款の書き換えはとても面倒なので、慎重に行わなくてはなりません。

そこで、社会経験がある方と有志で定款の原案をつくり、本人に提出したところ、またもやトラブル発生。

あきれ果てて退会しました。

2019年の3月22日のことです。

その時のすべてはスクリーンショットに撮り、まとめてあります。

 

執念?ずっと見張っていた

こちらは存在自体も忘れていたのですが、ずっと見張っていたのですね。

2019年6月の早朝、なんだかわからないコメントがFBのリンクに書き込まれていたのです。

もちろん、消しました。自分のアカウントについたコメントを全部載せる必要はありません。雰囲気やビジターとの関係を壊す、または、不快感を与えるものは載せないのがエチケットです。

すると「なぜ消したのか」というコメントが来ました。そのあとは、コメントの嵐です。本人のアカウントだけでなく、本人が管理している団体のアカウントからも来ていました。

「みんなも言ってるよ~」と、数で押したかったのでしょうが、残念!!

そのアカウントから発信できるのは、本人ひとりだけということを知っていました。(笑)

 

夜中から早朝までコメントを書き続けては消すという、とても面倒くさい作業をしていたのですね。もっと生産性のあることをすればいいのに。

 

脅迫罪(刑法222条)

「塾の方にも苦情を言わないといけないですね」

「●●市教育委員会に被害届を提出させてもらいます」

「弁護士に は す で に す べ て の 加 害 行 為 の証 拠 提 出 し 、 名 誉 毀 損 行 為 と し て 訴 え れ ると 言 わ れ て い ま す 。 あなたが 在住の 教 育 委員 会 に も 通報を こ れ か ら し ま す ! 」

 

すべて本人が送ってきた文章です。 ※下線はこちらでつけました

勝手に人のSNSに人を不愉快にするコメントを書き込んどいて、何これ?って感じですよね。(笑)

「加害行為は自分だろ?なんつう理屈じゃ」とあきれて苦笑いするしかない。

しかも、「らぬき言葉」(苦笑)※下線部参照

 

名誉棄損罪(刑法230条)

 このブログは、営業上の 広 報 を 行 う ペ ージもあります。そこで で あ え て 不穏な 書き込み を 行うことは名誉棄損罪に該当します。

 

書いたコメントは消しても責任が生じる

他人を中傷し、書き込みをしても消せばいいと思っている方はいませんか?

ダメです。

いったん行った書き込みは、後から消去したとしても、その行為の違法性は解消できません。

 

弊社はパソコン教室を経営していたこともあります。メディアリテラシーには詳しいため、何回もネット上で暴走する本人には、繰り返しアドバイスしてきました。

「興奮しているときは個人用ブログを非公開にして書き、気持ちが落ち着いたら公開に支障がないかを確認してから公開する。」というようにです。

それさえ守れれば、トラブルは激減したでしょう。

 

まとめ

何回同じことを繰り返せばわかるのでしょう。

情報リテラシーをしっかりした方がいいのでは?

こういうことをやる人は、見知らぬ人より身近な人に矛先を向けやすいことも覚えておくといいでしょう。味方と思っているうちにいきなりターゲットとなる。いじめと同じです。

今回のThree Flagsへの中傷も、同一人物によるもので、Three Flagsには全く非はありません。

Three Flagsのキャンペーンを応援をお願いします。

chng.it